適材適量

お片付け初心者の雑記ブログ。たまに持病(消化器疾患)のお話もしているけどほぼ雑記です☆

作品には対価を、という文化

最近、海外の友人と

オンラインでやり取りすることがあり

 

そういう文化なんだな~素敵だな~と思ったことがありました、えりぃです。

 

「写真を加工して」ってお願いされて

なんとなしに引き受けたんですが

 

友人は「対価(料金)を支払うよ」って言うんです。

 

日本だと割と友達から「●●して~」って

お願いされるのは 無償 なんですよね。

 

それで慣れてしまってた私も悪いんですが

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「あなたの技術は価値がある。

 またお願いしたい。」

とも言ってもらえて

 

すごい嬉しかった

 

写真を加工する

ソフト

技術

センス

 

確かに一朝一夕ではないもので

一時期、勉強もしてきたことです。

 

でも、この技術で仕事をしていなかったので

そういった感覚なかったんですよね。

 

文化が違うな、と思った反面

そういった考え方や視点っていうのは

これから必要だし大事なのかもしれませんね…

 

新しい考え方を貰った気がする。

 

たまに私もミンネやクリーマを利用しますが、

これまで以上に作り手に敬意を払っていこう…!

 

もしかして、、

 

デジタルデータとか

アート、イラスト、書道とか…

 

そういうの 海外のほうが需要があるのかもしれないですね。