適材適量

断捨離初心者の雑記ブログ。たまに持病(消化器疾患)のお話も~

ビジネスにおいての謝罪とタイミング

家族の体調不良・自身の体調不良で

どうしようもない…

ということが数日前にございましたえりぃです。

 

まぁ しかたがないんですけども

 

仕事は待ってくれないよね……!

 

ということでちょっと遅延してしまった仕事が1件発生

お客様からお叱りを受けました…

 

勘違いやミスは誰でもある…

でも、何回経験しても

謝罪のタイミングって悩みます。

 

 

謝罪のタイミングと方法

判明した段階で、

直接、

口頭で謝罪

 

スピードと潔さが大事かなと思います。

メールでお叱りを受けた場合でも、

口頭でお伝えするのがいいですね。

 

何故かというと文面だと気持ちが伝わりにくいからです。

 

また、個人的な理由があった場合でも、

遅れてしまったということは事実なので

言い訳…理由説明はしません。

(今回は持病のことなどで言う事が憚られたってのもある…)

 

何を言っても言い訳…

そう、言葉を連ねる程に悪化しますからね。

 

それと、お客様の怒りの度合いによっては

上司にも口頭で謝罪をしていただくようお話した方がよいでしょう。

 

やりとりしている者の上の者は、

偉ければ偉い人ほど水戸黄門でいう所のこの紋どころ…

印籠の様なもの

 

大変申し訳ないなと思いつつも…使えるものは使います。

 

今回は、念の為

上司からも連絡を入れていただきました…。

 

ご迷惑おかけしました。

 

謝罪のタイミングと方法+α

念押しになってしまう場合もございますが、

メールでのお叱りでしたので口頭謝罪後にもメールを返信します。

 

口頭でのやり取りの場合でも、

メールで今後の事を書き添えつつ

出しておくのが安心かもしれないですね。

 

リスケの確認とか口頭だけだと不安しかないです。

 

・自分の考えを整理する為

・進捗状況を整理する為

にも、メールで残しておくことはよいこと…

 

後々 自身を守ることにもなりますね!

 

揚げ足はとらない

メールをチェックしていたら、

恐らく納期は遅れていなかったんですが……

 

怒られ損だwww

 

と逆ギレせずに対処しました…

アハハ

 

 

今後の保険になります。

恩を売りましょうね。

 

(悪い笑顔)

 

お客様はそうだと思い込んでいるので、

今回の場であえて揚げ足はとりません。 

ちょっと腹立つけど…

 

ちゃっかりその納期関連メールを

同封して返信しちゃったよ…!

 

ええ、

分かりやすいように

気が付くように

 目立つように

 

 ……はい、人間間違いはあります…(チベスナ顔

 

私も、上司も、お客様もね?

 

さいごに

謝罪は潔く口頭で

言い訳はしない

おもてだって揚げ足はとらない

 

まぁ、遅延しないことが一番なんですが…orz

 

今回は思い込みでしたけどw 

 

ひらき直ったりせずに、

大人な対応が望ましいですね…うん…。

 

 

生命や事業継承に関わらず、

且つ納期にも余裕がある場合は

情報が間違っていないか(お客様が勘違いしていないか)

まずは確認したほうが…いい!

という事を学びましたわ……

 

 

 

 

 

こういうのって着地点はどうあれ

己の対処能力に対して落ち込むので…

 

ちょっと疲れちゃいましたわ はぁん

 

余裕を持って仕事をしたいです。